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Martin GarrixがDean Lewisを迎えた新曲”Used To Love”を10月末にリリース!

Martin GarrixがDean Lewisを迎えた新曲”Used To Love”を10月末にリリース!

先週末、Martin Garrixがドイツのベルリンで開催されたLollapalooza Berlinに出演した際、“Used To Love”を10月の終わり頃にリリースすることを発表しました!

この新曲“Used To Love”は、オーストラリア出身のシンガーソングライター、Dean Lewisをフィーチャリングしています。

Dean Lewisといえば、瞬く間にストリーミング再生回数5億回を超えた大ヒットナンバー“Be Alright”“Waves”などでも知られ、Martin Garrixと同じくLollapalooza Berlin 2日目の9月8日(日)に出演しました。

Dean Lewis – Be Alright (Official Video)

 

Dean Lewis – Waves (Official Video)

 

Martin GarrixとDean Lewisはオランダ・アムステルダムで約2ヶ月以上に渡って一緒に多くの時間を過ごしたようで、その間にレコーディングなども済ませたようです。

Martin Garrix曰く、この曲は足首の怪我で休息を取っていた期間に作り上げたとのことで、世界中のみんなに早くこの曲を届けるのが待ち遠しいと語っています。

またMartin GarrixはLollapalooza Berlinの数日前、カナダ・モントリオールのBeachclubに出演した際、スコットランド出身のシンガーソングライター、Lewis Capaldiの“Someone You Loved”をリミックスしたバージョンを披露して話題になったばかり。

 

Martin Garrixによる公式ソロリミックスは、The Weekndの“Can’t Feel My Face”のリミックスを出した2015年以来、約4年ぶりとなります。

The Weeknd – Can't Feel My Face (Martin Garrix Remix)

 

上記のリミックスのリリースも待ち遠しいですが、多くのリスナーの共感を得る歌詞と素晴らしい歌唱力で知られるDean Lewisを迎えた新曲はどんな楽曲に仕上がっているのか楽しみですね!

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